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軽井沢

小島慎一

 先週末に軽井沢に行ってきました。東京から1時間強で行けるので、とてもお気軽です。

 到着後すぐのランチはベーカリー併設のレストランで。浅野屋さんのパンは大好きです。

IMG_0731.JPG
【ASANOYAのランチ】

 昼食の後はカフェでお茶をしました。木陰のテラス席は落ち着きます。
 そしてスワンレイクへ。池で泳ぐ鴨が気持ちよさそうでした。

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【雲場の池のカモ】

 今年の7月11日にオープンした「ハルニレテラス」もいい感じです。軽井沢に名所がひとつ増えました。さすがにホシノリゾートです。

IMG_0760.JPG
【ハルニレテラス】

 2日目の昼食は旧軽井沢の通りから少し入った「わかどり」で。連日行列の人気店です。ランチの焼き鳥椀は美味でした。備え付けのにんにくソースが技あり!です。

IMG_0759.JPG
【わかどり】
 
 軽井沢にもネコがいます。

IMG_0748.JPG
【散歩途中で見かけたネコ】

 そして、何よりいいことは、旅行に行くと歩くことです。2日間で35,000歩、歩きました。都内かつ屋外なら間違いなくダウンしています。朝晩はとくに涼しく快適でした。

 さて、そろそろ仕事をせねば。

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「なのはな号」VS「さざなみ」

溝口暁美

夏休みももうすぐ終わりですねー。

先週、金曜日に実家の近く「館山市」での仕事があり、
東京駅からアクアラインを通って館山市まで直通している
高速バス「なのはな号」に乗りました。

JRの特急列車がどんどん削られていくのと反対に、高速バス
はどんどん便利になっているようです。

片道2時間弱で、2300円。

JR特急「さざなみ」だと、
時間はほぼ同じ2時間ですが 乗車賃・特急券は4220円!

各駅停車なら、2210円で乗れますが、こんどは2時間半近く
かかります。

バスのデメリットは、交通渋滞や事故のリスクが電車より
あるということだと思いますが、「なのはな号」ファンは
確実に増えている様子です。


仕事の後、週末は実家で過ごし、日曜日に帰京しました。

高いと思いながらも、帰りはJR特急「さざなみ」に。

・・・というのも、実家近くには「なのはな号」のバス停がないんです。
乗り心地からいっても、個人的には「さざなみ」を応援しているんですが・・・。

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乗ってみると・・・・

川口佐和子

2009年7月19日(日)は土用の丑の日でした。

家の近所のスーパーは土日に暇な店なので
品揃えはしていますが
積極的に鰻を売っている様子はナシ

国産は半身が一串で1080円

中国産は1本680円
半身が一串で398円

鰻のプロでは無いので
サイズ感がつかめませんでしたが
まあ、相場と言えば相場です。

店頭で焼いていれば
勢いで買ったかもしれない

さめた鰻を買って
家で食べるくらいなら
鰻屋に行った方がいいや!

ということで、生まれて初めて
土用の丑の日に鰻屋に行ってみました。

並ぶの嫌いだし
第一、鰻が美味しいのは秋からの冬の脂がのった頃

その上、最近は
関西系の、外がパリッ! 中がフワッ! 系が好きで
関東風の蒸してフワフワ系は、あまり食べない

が・・・人生で一度くらい
丑の日に鰻屋に行ってみるかいな?

と、ふと思い
近所の名前も知られていない鰻屋へ行き
特上蒲焼き2800円と生ビールを2杯
食してまいりました。

東京の神田らしい
少し醤油が勝っている味付けです。

これはこれで良し

お店を出た後に
コンビニに向かって歩いていると
向かいから歩いてくる20代のカップルの女性が
「あっ!虹」と歓声をあげました。

振り向くと、絵に描いたような虹が交差点を渡るように
出ているじゃありませんか

その後、家に帰ると
窓が真っ赤に染まるような夕焼けです。

食品の仕事をしていると
旬やイベントはとても大切ですし、
昨日も、取引先で予定通り鰻が売れたのか?
心配です。

しかし、土用の丑の日やバレンタインは
業界の仕掛け作りで発生したイベントであり
個人的には、あまり好きではありませんでした。

でも、その仕掛けに乗ってみると
それはそれで、季節感があることに気づかされます。

鰻を食べに行かなかったら、会えなかった虹を見ながら
夏の空気を満喫することができたのです。

こじつけのブームも定着すれば文化になる
世界各国にある、イベント時の食文化は
そうやって根付いてきたのですね。

もちろん、鰻はビタミン群が豊富で
夏ばてに効くことも事実です。

今年は二の丑(7月31日)があります。

二の丑が、どれだけ文化として根付くのか?
その日はデパートか大手のスーパーに行って
様子を見てこよう!

※因みに、コンビニの鰻丼は19:30に行ったときに
 売り切れで無くなっていたました。
 現物を見られなくて残念!

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