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コンセプトお知らせ最新のブログ

あっという間に3ヶ月

大塚昌子

今年は頑張ってブログ更新しよう!と思っていたのに
あっという間に3ヶ月経ってしまいました。

この間に、引越ししたり、ハーフマラソンに出たりと忙しく
過ごしておりました。

また、4月から本格的に新しい仕事に取り組むことになり、
毎日フレッシュな日々を過ごしています。

ストーリーを書く・・・ブラッシュアップする・・・とは、こう言う
ことなのかぁということが最近やっと見え始めてきました。

大器晩成!頑張ります!!

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おばあちゃん

大塚昌子

年末年始とカロリーオーバーの日々が続いているので、今朝は奮起して
錦糸公園まで約10キロのジョギングに出かけました。

公園前の対向4車線道路の信号を待ちきれず、道路を突っ切って走りきった
ところで、「おぉー」という声が後ろから聞こえました。振り返ると、おばあちゃんが
片側2車線過ぎたところで立ち止まり私の方を見ています。

事態がよく把握できず、おばあちゃんを見ていると、今度はおぼつかない足取りで
残り2車線をヨロヨロと渡ろうとしています。運よく、近くに自動車は見えません
でしたが、いつもの交通量なら、確実におばあちゃんは轢かれてしまう状況です。

私は慌てて、立ち戻りおばあちゃんの手を取り2人で道路を渡りました。
手を引きながらおばあちゃんとゆっくりと話しをしました。

おばあちゃんは、天気が良かったので家の前の公園を散歩したかったそうです。
家を出たところで、横断歩道を無視して道路を走っている私を姿を見つけ、一緒に
渡らせて欲しいと後をついてきたとのことでした。

確かにおばあちゃんは、横断歩道を歩くにも若者の3倍、4倍の時間がかかるため、
誰かと一緒でなければ目の前の公園を散歩することもできません。

軽率な行動をしちゃいけないなと反省するとともに、街のあり方ももっとユニバーサル
デザインであるべきではないかと感じました。

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見せ方の工夫

大塚昌子

スタイリストのSさんにご協力いただき、先日プロモーション用の
写真を撮ってきました。

DSC_0012s(WEB用).jpg

日ごろ、ノーメイクが多い私ですが、少しは気を使って見せ方を工夫した方が
良いのだなぁと思いました。

ちなみに、この写真を周辺の私を良く知る人に見せたら、のけぞり「誰??」
とびっくりしてました。

変身願望を満たすことができ、新たな自分を発見できる良い機会でした。
Sさんのご協力に感謝です。

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ルーチンワークの重み

大塚昌子

歳を重ねてきたこともあるのでしょうか。最近、事務的なルーチンワークが
苦手になってきています。

若い頃は、ルーチンワークが結構得意で人よりも早くて正確!というのが
自慢でしたが、最近では足かせに思うことが度々あります。

しかし、先日仕事帰りの夜立ち寄ったおでん屋さんで再度ルーチンワークの
大切さを感じさせられました。

お店に入ったのが、10時ごろだったのでおでんと焼酎を頼んだら直ぐにラスト
オーダーとなりました。「えらい早い店じまいだな」と感じましたが、厨房は、
ちゃくちゃくと仕事を終わらせるための作業を進めています。

残ったおでんをざるに上げ、つゆはつゆで保存容器に少しずつ移し替え、おでんの
入っていたシンクのような大きな容器は、最後きれいに洗い上げ作業終了です。

その一部始終を、おでんと焼酎をちびちび飲みながら眺めていました。
毎日行われるルーチンワークですが、この作業が、この店の味を守っているんだなぁと
改めて感じさせられ、地味な作業を積み重ねることが信頼に繋がる仕事になることを
痛感しました。

さてさて、今日も頑張りましょう!

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泣いたっていいじゃないか

大塚昌子

夜テレビを観ていたら「上を向いて歩こう」の替え歌を
やってました。

前を向いて歩こう。涙が溢れったっていいじゃないかぁ。
泣きながら歩く〜ひとりぼっちじゃなかった夜・・・

前日の夕刻銀座で「P.S.アイラブユー」を観ておお泣きして
きたのにまた、ウルウルしちゃいました。

涙を我慢しちゃう人にとっては最適の映画とSongです。


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近くのサンドイッチ屋

大塚昌子

両国に部屋を借りて半年が経とうとしています。

この辺はまだまだ下町で、豆腐屋さんが夕方自転車で
豆腐を売りに来たり、町内放送がかかったりします。

最近では、近くのサンドイッチ屋さんでのコミュニティーに
ハマっています。

私は時間があれば、朝ジョギングし6時30分からのラジオ体操で
体を動かしていますが、その帰り道、このサンドイッチ屋さんで
朝食を食べることにしています。

サンドイッチが美味しく、早朝からお店には、近所のおじ様方が
やってきてあれやこれや、近所の話をして帰っていきます。

何だかホッとできる雰囲気で、私のお気に入りの場所です。

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論理性と楽観性

大塚昌子

先日、一新塾にて前澤哲爾さんのお話を伺うことができました。
http://www.isshinjuku.com/

ラッキーにも司会進行役をさせていただき、たいへん楽しかったです。
ありがとうございました!

前澤さんは、現在、全国FC連絡協議会専務理事、山梨県立大学准教授
として活動されています。

お話の中で、なるほどの思うことがいくつもありました。
・一流、二流の差はどこにあるか?
二流は生活がかかっているのでお金で動くが、一流はカネでは
動かない。思いに賛同できるかどうかである。

・プロジェクトに必要なものはPPS
1人でものごとは動かせない。プロデューサー(P)、プロフェッショナルな人材(P)
事務局(S)この3つの機能がなければ組織は成立しない。

・時熟
ことを起こす時には、タイミングが重要である。時が熟すまで
情報を蓄積し、メンバーを集めちゃくちゃくと準備をすること。

・今、日本に必要なものは論理性と楽観性
ムーブメントを起こす時、何が必要なのかを詰め将棋流で詰めていく
ことが必要。日本にはロジカルが足りない。
また、今の日本は将来に不安をもつものも多い。心配している人には
心配していることが起こる。楽天的な人には楽しいことが起こる。

ひとつ利口になりました。

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電車の広告

大塚昌子

お久しぶりです!

昨日、関西方面に出張してました。
その折、地下鉄に乗ったときのことです。

目の前に見えた某百貨店のバーゲンの広告。
キャッチが「ナウファッションバーゲン・・・」

ううっ「ナウ」という言葉を観たの久々だったような気がします。
思わず、反応してしまいました。

こんなところで喜んでしまう私は、やっぱり「ナウい」という言葉で
育った立派な40代です。

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覚悟するということ

大塚昌子

ふとしたきっかけで「一新塾」に入塾することになりました。
http://www.isshinjuku.com/

昨日は、金美齢さんのお話を聴くことができました。

台湾の独立運動に長年関わり、激動の人生を歩んでこられた方の
言葉には重みと迫力があります。

台湾独立派でありながら、国民党の李登輝を支持した経緯や
その後の民主化の動き、そして2008年3月20日の総統選挙での
民進党の大敗について熱く語っていらっしゃいました。

民進党が大敗し、馬英九が総統となったことで、「私は母国を
失うことになった」と発言されていました。

私は、ここまではっきりと自分の主張をされる方を今まで見たことは
ありません。

決心し覚悟する。そしてそのためにできる限りの努力をする。これは彼女が
私たちにメッセージしていたことですが、きっとこれは、ご自身が実行されて
きたことなのだと思いました。

講義の最後にはニコニコされて「自分ひとりだと何にもできないと
思うかもしれないけどそうじゃないのよ。思いがあれば、自然に周りに
人は集まりできるようになる。」とエールを送っていただきました。

私も30年後、金さんのような笑顔を浮かべることができるよう
頑張っていこうと思いました。


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頑張る人

大塚昌子

昨日、ある講師養成プログラムに参加してきました。

動機は、研修の内容がパブリックスピーキングと
ファシリテーションスキルを磨くというものだったからです。

このスキルは、私が高めなければならないスキルです。研修に
参加すれば、きっと大変だろうなぁと思いつつ参加しました。

実際のところ、研修中は大変でした。周りの人は、余裕でできる
アウトプットが、私は、頑張って頑張ってできるのは半分程度。

実力の差というものを改めて感じた研修でした。
そんな研修の中で、私と同じように頑張って自分を磨いている人に
出会いました。

研修の中で、スキルを磨くために必要なものは「場数(ばかず)」である
という話になった時、その彼が発言しました。

場数(ばかず)というのはバカの複数形であると。

講師もこの言葉はいただきやなと話していましたが、私もその通りだと
思いました。

何度も人前で恥をかき、汗をかくことでなりたい自分になれるのです。
数年後の成長した彼に是非会ってみたいと思いました。

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人材採用について考える

大塚昌子

皆様お久しぶりです!久々の更新内容は書籍からの考察です。

友人のブログからの情報で今をときめく大嶋啓介氏の
「てっぺんの朝礼」を読みました。

大嶋氏は居酒屋「てっぺん」の創業者であり、たった15分で
チームが熱く生まれ変わるという「朝礼」を一般公開しています。
この朝礼は年間1万人もの人が訪れるほどの注目を浴びています。

http://teppen.info/books.shtml
(朝礼シーンを動画で観ることができます。)

本の中で興味を引いたのは、人材の採用方法でした。
てっぺんでは、人材募集を広告することはないそうです。店のトイレの
募集の紙やホームページをみて「やらせてください」と名乗り出た挑戦者
に、店の厳しい条件を説明し「やるか」「やらないか」を本人に決めさせる
という方法をとっています。

若年層の採用は、定着率が悪く、人材育成が課題となっていますが、私は
この本を読んで、定着率等の問題は、最初に「良いこと」しか見せていないこと、
また、働くということを本人に意思決定させていないことにあるのではないかと
感じました。

もちろん、てっぺんにおける採用方法は、認知度があること、大嶋氏のカリスマ性が
あることから実現できていることだとは思いますが、一般企業においても参考となる
事例であると思います。


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心意気を感じる会社

大塚昌子

最近関与することになった会社のホワイトボードには
「決心」、心を決める。決めたら全力でやる!と書いてあります。

この会社は創業してまだ間がありませんが、どんな成長を
成し遂げてくれるのか大変楽しみです。

ものごと何事も決めただけでは、前には進みません。
決めたら必ず行動すること。単純な行動指針ですが、
大切な成功へのステップであると思います。

私もこの1年、心を決めること。そして、決めたらやること。
やり切ること。これを実践していきたいと思っています。

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意識レベルの差

大塚昌子

さる地方の支援先にて

業務の間にスーパーに寄ったところ、レジの近くで
ダンボールに入ったパンを売っていました。

よく見ると「賞味期限切れ 1個30円」と
書いてあります。

「えっ!賞味期限を売っている??」

手に取り、裏をみると製造年月日はおよそ
1ヶ月前の11月7日!

「うっそー!」

食の安全についてこれだけ騒がれているのに、
いまだにこのような店があることに、訪れたメンバー
皆が驚きました。

地域の振興を考えた場合、こんな小さなことでも訪れた
来訪者は、その土地のイメージを悪くして帰るのではないかと
思いました。

それにしても、店員さんに聞いても「期限ぎれだから安いんです。」
と悪びれもせず、あまり悪いことをしているという認識もないらしい。

ものを大切にする土地柄なのか・・・住民は大らかな人が多いのか?
あまり問題視されていないことに疑問をもった出来事でした。

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優しい心にさせるフラ

大塚昌子

昨日、フラ関連の仕事で「ロコフェスタVol.3」というイベントに
参加してきました。

フラのイベントに行くたびに、愛好家がこんなにいるんだという
ことを実感します。友人同士ハグしあい、この場に一緒に
いられる喜びを皆で感じている様子で、こちらまで気持ちが
暖かくなる風景が広がります。

ハワイ語での挨拶は、二人であればアロハカーウア
3人以上であればアロハカーコウと言うそうです。

挨拶は、単に相手に呼びかけをするということだけではなく
ここで出会った皆が元気ですか?魂を感じていますか?
ということを意味します。

そんな気持ちを共有することのできる言葉があるからこそ
ハワイの文化であるフラが愛されているのかも知れません。

仕事とはいえ、そんな空間に出会えたことに感謝します。

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働くということ

大塚昌子

ブログ初挑戦です。仕事や趣味のジョギング・映画、好きなお酒などを通じ見たこと感じたことをお伝えしていこうと思います。本日は趣味とお酒のお話から。

11月4日足利に行ってきました。
マラソン10キロレースに参加し、その後、友人とココ・ファーム・ワイナリー
http://www.cocowine.com/index.html)でゆっくりと夕日を観ながら、ワインを飲みつつ語らいました。

このワイナリーは、知的なハンディをもつ人たちの自立を目指し、作られたものです。

山の斜面のぶどう畑でワインを飲もうとしていた私たちは、鉄バケツをカンカンと
叩いているお兄さんに巡り会いました。聞くと、この辺ではイノシシで出るそうで、
朝からずっとイノシシが来ないようにと鉄バケツを叩き続けているということでした。

彼は、使命感に燃え、大事なぶどう畑を守るため、ただひたすら鉄バケツを叩き続けます。「働くということは傍(はた)を楽にすることである。」と教えてくれた人がいましたが、彼を見て、これこそがまさに「傍楽」ということなのだなぁと感じました。

何のために働くのか?大切なことを彼に教わりました。

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